売上高
連結
- 2014年6月30日
- 34億7226万
- 2015年6月30日 -7.45%
- 32億1372万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)2015/08/14 10:11
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) ITソリューション プロダクトソリューション 売上高 外部顧客への売上高 3,489,200 2,306,929 5,796,130 セグメント間の内部売上高又は振替高 △16,936 16,936 ― - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)2015/08/14 10:11
※1 わが国では、事業年度を4月から3月までと定めている企業が多く、システム開発、導入等の検収が年度の節目である9月および3月に多くなる傾向にあります。このため、売上計上基準として主に「検収基準」を採用している当社グループの業績には季節的変動があります。したがって、当第1四半期連結会計期間の売上高は、他の四半期連結会計期間の売上高に必ずしも連動いたしません。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、中期経営計画の最終年度として、中期ビジョン「事業構造の変革」の実現を目指し、中長期的な成長の牽引役となる新たな収益源の創出に向けた「新事業への戦略的投資」、及び安定的な利益創出の中核として「成長への事業基盤の整備」を基本方針に、コア技術基盤の構築と新市場における事業拡大に取り組んでおります。2015/08/14 10:11
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は66億94百万円(前年同期比10.6%増)、売上高は59億93百万円(同3.4%増)、営業利益は84百万円(同22.4%減)、経常利益は93百万円(同40.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は46百万円(同51.7%減)となりました。
なお、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年同期に一時的に発生した保険返戻金の影響により減益となりました。