- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/08/14 10:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2019/08/14 10:01- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の下、当社グループは、当連結会計年度より新たな中期経営計画(2019年4月~2022年3月)をスタートしました。「DX FIRST」をスローガンに、長年培ってきた業務ノウハウや技術力とさまざまな実現手段を組み合わせることによって、お客様のビジネスモデル変革と業務プロセス改革に貢献し、お客様のDX実現を先導する企業として事業成長を加速してまいります。今後は、これまで取り組んできたIoT・AIサービスを基にした事業の拡大を図るとともに、現在の収益基盤をより確固たるものにするため、受託型から提案型へ、開発からソリューション、サービスへ軸足を移したビジネスを展開してまいります。
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は75億37百万円(前年同四半期比13.1%増)、売上高は78億99百万円(同7.0%増)、営業利益は6億89百万円(同64.7%増)、経常利益は6億93百万円(同59.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億69百万円(同73.8%増)となりました。
当第1四半期連結累計期間の報告セグメント別の概況は、次のとおりであります。
2019/08/14 10:01