売上高
連結
- 2019年12月31日
- 92億1700万
- 2020年12月31日 -6.53%
- 86億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)2021/02/12 10:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:百万円) ITソリューション サービスソリューション プロダクトソリューション 売上高 外部顧客への売上高 10,216 5,768 11,198 27,183 セグメント間の内部売上高又は振替高 △998 1,256 △257 ― - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2021/02/12 10:00
※1 わが国では、事業年度を4月から3月までと定めている企業が多く、システム開発、導入等の検収が年度の節目である9月および3月に多くなる傾向にあります。このため、売上計上基準として主に「検収基準」を採用している当社グループの業績には季節的変動があります。したがって、当第3四半期連結累計期間の売上高は、他の四半期連結累計期間の売上高に必ずしも連動いたしません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、長年培ってきた幅広い業種・業務知識やノウハウと最新のデジタル技術を融合させることにより、お客様のビジネスモデル変革と業務プロセス改革に貢献し、お客様のDX実現のベストパートナーを目指して、中期経営計画(2019年4月~2022年3月)のもと事業拡大に取り組んでおります。2021/02/12 10:00
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は26,727百万円(前年同四半期比1.8%増)、売上高は 27,088百万円(同0.3%減)、営業利益は2,655百万円(同2.9%減)、経常利益は2,685百万円(同2.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,715百万円(同9.4%減)となりました。
なお、2020年11月13日に発表にしました「修正後発事象に係る「2021年3月期第2四半期決算短信[日本基準](連結)」への反映について」の損害賠償損失引当金繰入額は、当第3四半期連結累計期間において損額賠償金額が確定し損害賠償損失として特別損失に計上しております。