- 9739
- 2026/10/09
- 時価
- 408億円
- PER 予
- 10.9倍
- 2010年以降
- 赤字-23.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.32-2.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.56%
- ROE 予
- 10.08%
- ROA 予
- 7.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2021/06/23 11:11
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/23 11:11
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 賞与引当金等 362百万円 401百万円 退職給付に係る負債 697百万円 729百万円 工事損失引当金 67百万円 6百万円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、32,660百万円となり、前連結会計年度末比2,143百万円の増加となりました。これは主に、仕掛品の減少(105百万円)があったものの、現金及び預金の増加(895百万円)、受取手形及び売掛金の増加(806百万円)、商品の増加(510百万円)があったことによるものであります。2021/06/23 11:11
総負債は、9,042百万円となり、前連結会計年度末比101百万円の減少となりました。これは主に、買掛金の増加(126百万円)、退職給付に係る負債の増加(112百万円)、賞与引当金の増加(108百万円)があったものの、工事損失引当金の減少(201百万円)、その他流動負債に含まれる前受金の減少(185百万円)、未払消費税等の減少(84百万円)があったことによるものであります。
純資産は、23,618百万円となり、前連結会計年度末比2,245百万円の増加となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末と比べ2.3ポイント増加し、72.3%となりました。 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 退職給付債務と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表2021/06/23 11:11
(3) 退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 退職給付に係る負債 2,295百万円 2,407百万円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 2,295百万円 2,407百万円