仕掛品
連結
- 2020年3月31日
- 8億3700万
- 2021年3月31日 -12.66%
- 7億3100万
個別
- 2020年3月31日
- 8億2600万
- 2021年3月31日 -12.47%
- 7億2300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② たな卸資産2021/06/23 11:11
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法商品……… 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) 仕掛品…… 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) 貯蔵品…… 総平均法による原価法
① 有形固定資産(リース資産を除く) - #2 棚卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 工事損失引当金に対応するたな卸資産の額2021/06/23 11:11
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 仕掛品 42 百万円 53 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.財政状態の分析2021/06/23 11:11
当連結会計年度末における総資産は、32,660百万円となり、前連結会計年度末比2,143百万円の増加となりました。これは主に、仕掛品の減少(105百万円)があったものの、現金及び預金の増加(895百万円)、受取手形及び売掛金の増加(806百万円)、商品の増加(510百万円)があったことによるものであります。
総負債は、9,042百万円となり、前連結会計年度末比101百万円の減少となりました。これは主に、買掛金の増加(126百万円)、退職給付に係る負債の増加(112百万円)、賞与引当金の増加(108百万円)があったものの、工事損失引当金の減少(201百万円)、その他流動負債に含まれる前受金の減少(185百万円)、未払消費税等の減少(84百万円)があったことによるものであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2021/06/23 11:11