売上高
連結
- 2020年12月31日
- 86億1500万
- 2021年12月31日 +18.65%
- 102億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/14 10:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:百万円) ITソリューション サービスソリューション プロダクトソリューション 売上高 外部顧客への売上高 9,147 6,464 11,476 27,088 セグメント間の内部売上高又は振替高 △532 724 △192 ― - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2022/02/14 10:00
(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 11,572 6,593 12,284 30,449 外部顧客への売上高 11,572 6,593 12,284 30,449 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2022/02/14 10:00
※1 わが国では、事業年度を4月から3月までと定めている企業が多く、システム開発、導入等の検収が年度の節目である9月および3月に多くなる傾向にあります。このため、一時点で充足される履行義務について検収時に売上計上する方針を主に採用している当社グループの業績には季節的変動があります。したがって、当第3四半期連結累計期間の売上高は、他の四半期連結会計期間の売上高に必ずしも連動いたしません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは当期を最終年度とする中期経営計画(2019年4月~2022年3月)において「DX FIRST」を掲げ、ITソリューション、サービスソリューション、プロダクトソリューションの3つの事業を手掛ける特長を最大限に生かして、各事業の連携強化やIoT、AI、5G/ローカル5G等のデジタル技術を活用したサービス展開により、お客様のビジネスモデル変革やマネジメントサイクルの最適化等、企業のデジタル変革を支える事業展開に注力しております。2022/02/14 10:00
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は29,185百万円(前年同期比9.2%増)、売上高は30,449百万円(同12.4%増)、営業利益は3,400百万円(同28.1%増)、経常利益は3,438百万円(同28.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,366百万円(同37.9%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間の報告セグメント別の概況は、次のとおりであります。