営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 33億5400万
- 2020年3月31日 +15.09%
- 38億6000万
個別
- 2019年3月31日
- 32億8800万
- 2020年3月31日 +12.47%
- 36億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額47百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。2023/03/08 13:20
2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額17,047百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金及び預金、管理部門の固定資産、及び繰延税金資産等が含まれております。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額66百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。
2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/03/08 13:20 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② 目標とする経営指標2023/03/08 13:20
当社グループは「収益性の高い企業体質の実現」を基本方針としております。この方針の下、当社は、売上高、営業利益、経常利益を経営指標として掲げております。
③ 中長期的な会社の経営戦略 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、当連結会計年度より新たな中期経営計画(2019年4月~2022年3月)をスタートしました。「DX FIRST」をスローガンに、長年培ってきた業務ノウハウや技術力とさまざまな実現手段を組み合わせることによって、お客様のビジネスモデル変革と業務プロセス改革に貢献し、お客様のDX実現を先導する企業として事業成長を加速してまいります。これまで取り組んできたIoT・AIサービスを基にしたDX事業の拡大を図るとともに、現在の収益基盤をより確固たるものにするため、受託型から提案型へ、開発からソリューション、サービスへ軸足を移したビジネス展開に取り組んでおります。2023/03/08 13:20
当連結会計年度の業績につきましては、受注高は38,544百万円(前年同期比4.9%増)、売上高は38,273百万円(同6.0%増)、営業利益は3,860百万円(同15.1%増)、経常利益は3,898百万円(同14.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,668百万円(同16.7%増)となりました。
なお、当連結会計年度におきましては、新型コロナウイルス感染症による業績への大きな影響は見られませんでした。