- 9739
- 2026/10/09
- 時価
- 408億円
- PER 予
- 10.9倍
- 2010年以降
- 赤字-23.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.32-2.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.56%
- ROE 予
- 10.08%
- ROA 予
- 7.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2023/03/08 13:30
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/08 13:30
(表示方法の変更)前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 賞与引当金等 401百万円 481百万円 退職給付に係る負債 729百万円 766百万円 工事損失引当金 6百万円 1百万円
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「資産除去債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、36,813百万円となり、前連結会計年度末比4,152百万円の増加となりました。これは主に、商品の減少(397百万円)があったものの、現金及び預金の増加(2,793百万円)、売掛金の増加(1,128百万円)、仕掛品の増加(451百万円)、のれんの増加(172百万円)があったことによるものであります。2023/03/08 13:30
総負債は、10,296百万円となり、前連結会計年度末比1,254百万円の増加となりました。これは主に、未払法人税等の増加(603百万円)、買掛金の増加(222百万円)、賞与引当金の増加(221百万円)、退職給付に係る負債の増加(132百万円)があったことによるものであります。
純資産は、26,516百万円となり、前連結会計年度末比2,898百万円の増加となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末と比べ0.3ポイント減少し、72.0%となりました。 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 退職給付債務と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表2023/03/08 13:30
(3) 退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 退職給付に係る負債 2,407百万円 2,540百万円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 2,407百万円 2,540百万円