売上高
連結
- 2022年12月31日
- 92億5800万
- 2023年12月31日 +22.31%
- 113億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 10:10
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)2024/02/14 10:10
※ わが国では、事業年度を4月から3月までと定めている企業が多く、システム開発、導入等の検収が年度の節目である9月および3月に多くなる傾向にあります。このため、一時点で充足される履行義務について検収時に売上計上する方針を主に採用している当社グループの業績には季節的変動があります。したがって、当第3四半期連結累計期間の売上高は、他の四半期連結会計期間の売上高に必ずしも連動いたしません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは現中期経営計画の基本方針「デジタル変革による社会と企業の持続的成長の両立~技術と知によりお客様とビジネスを共創するSIerへの進化~」のもと、お客様に技術を提供するパートナーから企業変革をともに推進するパートナーへ領域を拡大し、事業の成長と変革を加速するとともに、持続可能な社会の実現に向けて取り組んでおります。2024/02/14 10:10
当第3四半期連結累計期間につきましては、デジタルトランスフォーメーション(DX、デジタル変革)関連をはじめとした情報サービス産業の底堅い投資需要を背景に、受注高は35,048百万円(前年同期比3.1%増)、売上高は34,908百万円(同9.9%増)、営業利益は4,147百万円(同22.3%増)、経常利益は4,198百万円(同22.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,937百万円(同26.4%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間の報告セグメント別の概況は、次のとおりであります。