- 4641
- 2026/10/16
- 時価
- 1693億円
- PER 予
- 41.08倍
- 2009年以降
- 7.52-40.83倍
(2009-2025年) - PBR
- 7.61倍
- 2009年以降
- 0.5-5.15倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.97%
- ROE 予
- 18.52%
- ROA 予
- 12.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アルプス技研(4641)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アウトソーシングサービス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 7億6855万
- 2014年9月30日 +48.95%
- 11億4479万
- 2015年9月30日 +25.25%
- 14億3390万
- 2016年9月30日 +34.16%
- 19億2367万
- 2017年9月30日 +13.4%
- 21億8148万
- 2018年9月30日 +10.65%
- 24億1380万
- 2019年9月30日 +11.3%
- 26億8650万
- 2020年9月30日 -10.49%
- 24億469万
有報情報
- #1 事業の内容
- また、主要な関係会社の異動は以下のとおりです。2023/11/09 10:00
(アウトソーシングサービス事業)
当社の連結子会社である㈱パナR&Dの受託部門を当社の連結子会社である㈱デジタル・スパイスに承継させる吸収分割を行いました。また、㈱パナR&Dの受託部門以外を当社が吸収合併いたしました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは経営理念「Heart to Heart」のもと、「チームアルプス」というビジョンを掲げ、グループの総力を挙げて新たな事業に挑戦し、最高業績の更新に向けて邁進しております。当社グループの中核である技術者派遣事業では、採用施策を強化し、優秀な技術者の確保に努めました。さらに全社を挙げて、先端技術分野や成長が期待できる環境分野の技術教育を強化し、チーム派遣等の営業施策と連動した取組みを実施しました。以上のような施策の結果、引き続き稼働率は高水準を維持し、契約単価は上昇いたしました。これらの技術者派遣事業における諸要因を主因として、当第3四半期連結累計期間の売上高は341億86百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益は35億42百万円(同0.8%増)となりました。また、経常利益は35億97百万円(同3.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億37百万円(同5.7%増)となりました。2023/11/09 10:00
なお、当社は次世代に向けた強みを創出すべく、アウトソーシングサービス事業の強化はもとより、農業・介護を始めとする新たな事業分野の開拓と、ものづくり事業の拡大に向けた施策を推進しております。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。