営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 2億619万
- 2014年3月31日 +73.49%
- 3億5772万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/05/14 9:02
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日)利益 金額 セグメント間取引消去 875 四半期連結損益計算書の営業利益 206,197
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/05/14 9:02
利益 金額 セグメント間取引消去 860 四半期連結損益計算書の営業利益 357,727 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主要顧客である大手製造業各社においては、電機・半導体分野に一部持ち直しの兆しが見られ、自動車関連分野では、海外市場向けの自動車生産の増加により、総じて堅調に推移いたしました。2014/05/14 9:02
このような環境の下、当社グループの中核である常用雇用型技術者派遣事業では、稼働率の向上並びに契約単価の改善、チーム派遣の推進を柱とした営業施策を実施するとともに、採用部門の体制強化を推進し、優秀な技術者の確保に注力いたしました。以上のような施策の結果、稼働率は高水準を維持し、稼働工数、稼働人数ともに増加いたしました。これらの技術者派遣事業における諸要因を主因として、当第1四半期連結累計期間の売上高は46億82百万円(前年同期比14.0%増)となりました。また、営業利益につきましては、前年同期に比して増益の3億57百万円(同73.5%増)、経常利益は3億59百万円(同84.6%増)、四半期純利益は2億30百万円(同123.3%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。