営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 3億9409万
- 2014年6月30日 +73.98%
- 6億8564万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/08/08 9:13
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日)利益 金額 セグメント間取引消去 1,654 四半期連結損益計算書の営業利益 394,097
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/08/08 9:13
利益 金額 セグメント間取引消去 1,617 四半期連結損益計算書の営業利益 685,648 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主要顧客である大手製造業各社において、自動車関連分野は海外市場向けの生産増加により好調な状況が続いており、また電機・半導体分野では一部持ち直しの兆しが見られる等、総じて堅調に推移いたしました。2014/08/08 9:13
このような環境の下、当社グループの中核である常用雇用型技術者派遣事業では、稼働率の向上並びに契約単価の改善、チーム派遣の推進を柱とした営業施策を実施するとともに、採用部門の体制強化を推進し、優秀な技術者の確保に注力いたしました。以上のような施策により、稼働率は前年同期を上回る高水準を維持し、契約単価も改善いたしました。その結果、収益は大幅に増加し、当第2四半期連結累計期間の売上高は96億89百万円(前年同期比12.1%増)、営業利益は6億85百万円(同74.0%増)、経常利益は6億71百万円(同70.1%増)、四半期純利益は4億22百万円(同94.2%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。