- 4641
- 2026/09/25
- 時価
- 1628億円
- PER 予
- 39.5倍
- 2009年以降
- 7.52-40.83倍
(2009-2025年) - PBR
- 7.31倍
- 2009年以降
- 0.5-5.15倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.13%
- ROE 予
- 18.52%
- ROA 予
- 12.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 6億3844万
- 2014年9月30日 +72.13%
- 10億9895万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/11/12 9:00
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年9月30日)利益 金額 セグメント間取引消去 2,388 四半期連結損益計算書の営業利益 638,447
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/11/12 9:00
利益 金額 セグメント間取引消去 2,345 四半期連結損益計算書の営業利益 1,098,959 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主要顧客である大手製造業各社において、自動車関連分野は海外市場向けの生産増加により引き続き好調な状況が続いており、また電機・半導体分野では持ち直しの兆しが見られる等、総じて堅調に推移いたしました。2014/11/12 9:00
このような環境の下、当社グループの中核である常用雇用型技術者派遣事業では、高稼働率の維持、契約単価の改善、及びチーム派遣の推進を柱とした営業施策を実施するとともに、採用強化策を推進し、優秀な技術者の確保に注力いたしました。以上のような施策により、稼働率は前年同期をさらに上回る高水準を維持し、契約単価も改善いたしました。その結果、収益は大幅に増加し、当第3四半期連結累計期間の売上高は147億73百万円(前年同期比13.0%増)、営業利益は10億98百万円(同72.1%増)、経常利益は10億86百万円(同69.3%増)、四半期純利益は6億90百万円(同92.1%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。