営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 3億5772万
- 2015年3月31日 +39.34%
- 4億9845万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/05/12 9:10
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年3月31日)利益 金額 セグメント間取引消去 860 四半期連結損益計算書の営業利益 357,727
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/05/12 9:10
利益 金額 セグメント間取引消去 326 四半期連結損益計算書の営業利益 498,459 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主要顧客である大手製造業各社において、自動車関連分野は、海外市場向けの自動車生産の増加傾向が続いており、電機・半導体分野も引き続き緩やかに回復している等、総じて堅調に推移いたしました。2015/05/12 9:10
このような環境の下、当社グループの中核である常用雇用型技術者派遣事業では、高稼働率の維持並びに契約単価の向上、チーム派遣の推進を柱とした営業施策を実施するとともに、採用施策を推進し、優秀な技術者の確保に注力いたしました。以上のような施策の結果、稼働率は高水準を維持し、契約単価、稼働人数ともに上昇いたしました。これらの技術者派遣事業における諸要因を主因として、当第1四半期連結累計期間の売上高は52億31百万円(前年同期比11.7%増)となりました。また、営業利益につきましては、前年同期に比して増益の4億98百万円(同39.3%増)、経常利益は5億9百万円(同41.9%増)、四半期純利益は3億7百万円(同33.5%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。