営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 10億9895万
- 2015年9月30日 +29.3%
- 14億2094万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/11/10 9:28
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年9月30日)利益 金額 セグメント間取引消去 2,345 四半期連結損益計算書の営業利益 1,098,959
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/11/10 9:28
利益 金額 セグメント間取引消去 1,490 四半期連結損益計算書の営業利益 1,420,945 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主要顧客である大手製造業各社において、自動車関連分野は、海外市場向けの自動車生産が引き続き増加しており、電機・半導体分野も回復傾向が続く等、総じて堅調に推移いたしました。2015/11/10 9:28
このような環境の下、当社は、今期より経営体制を新たにし、「チームアルプス」というビジョンを掲げ、より結束力の高い技術者集団となることを目指しています。また、当社グループの中核である技術者派遣事業では、採用施策の強化、優秀な技術者の確保に努めました。さらに全社を挙げて、高稼働率の維持並びに契約単価の向上、チーム派遣の推進等の営業施策に取り組みました。以上のような施策の結果、稼働率は高水準を維持し、契約単価、稼働人数ともに上昇いたしました。これらの技術者派遣事業における諸要因を主因として、当第3四半期連結累計期間の売上高は166億18百万円(前年同期比12.5%増)となりました。また、営業利益は14億20百万円(同29.3%増)、経常利益は14億58百万円(同34.2%増)、四半期純利益は8億97百万円(同30.0%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。