建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年2月28日
- 29億5131万
- 2014年2月28日 -1.12%
- 29億1831万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳2014/05/29 11:46
前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 建物及び構築物 8,863千円 30,798千円 工具、器具及び備品 1,250 4,001 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 既存の営業拠点について、厳密に資産性を考慮し、減損損失を認識いたしました。その結果、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(98,491千円)として特別損失に計上しました。その内訳は建物及び構築物86,010千円、工具、器具及び備品9,144千円、リース資産(有形固定資産)3,336千円であります。2014/05/29 11:46
当社グループは、保有する資産を事業用及び共用に区分し、事業用資産については、個々の拠点をグルーピングの単位としております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/05/29 11:46
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 8年~60年 機械装置及び運搬具 4年~6年 工具、器具及び備品 3年~10年
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、映像授業コンテンツについては、見積サービス提供期間(5年以内)に基づく定額法によっております。