営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年8月31日
- 5499万
- 2017年8月31日
- -3632万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 費用面におきましては、前述のとおり、集客力強化の観点から市進学院を中心に通塾の利便性や教室環境の改善等を考慮し、既存教室の移転やリニューアルへの投資、また広告活動への投資も当初計画を前倒しして積極的に行いました。2017/10/16 16:03
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は7,553百万円(前年同四半期比95.7%)、営業損失は36百万円(前年同四半期営業利益54百万円)、経常損失は72百万円(前年同四半期経常利益32百万円)となりました。投資有価証券売却益536百万円の計上などから親会社株主に帰属する四半期純利益は304百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純利益7百万円)となっております。
(2) 財政状態の分析