建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年2月28日
- 25億8255万
- 2018年2月28日 -47.52%
- 13億5545万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 有形固定資産売却損の内訳2018/05/29 16:09
前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 建物及び構築物 - 千円 23,153 千円 工具、器具及び備品 - 5,213 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳2018/05/29 16:09
前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 建物及び構築物 10,530 千円 11,050 千円 機械装置及び運搬具 - 371 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、保有する資産を事業用及び共用に区分し、事業用資産については個々の拠点をグルーピングの単位としております。2018/05/29 16:09
既存の営業拠点について、厳密に資産性を考慮し、業績低迷などにより収益性が悪化している資産グループについて減損損失を認識いたしました。その結果、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失72,574千円として特別損失に計上しました。その内訳は建物及び構築物53,859千円、工具、器具及び備品12,478千円、その他6,236千円であります。
のれんについては、株式会社アンドゥの35,831千円について当初取得時に想定していた超過収益力が見込めなくなったことから、のれんの未償却残高の全額を減損損失として計上しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/05/29 16:09
建物及び構築物 8~60年
機械装置及び運搬具 4~6年