4645 市進 HD

4645
2026/08/14
時価
45億円
PER 予
9.79倍
2010年以降
赤字-510.91倍
(2010-2026年)
PBR
1.52倍
2010年以降
0.33-3.24倍
(2010-2026年)
配当 予
2.31%
ROE 予
15.56%
ROA 予
2.76%
資料
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建物(純額)

【資料】
有価証券報告書-第44期(平成29年3月1日-平成30年2月28日)
【閲覧】

個別

2017年2月28日
26億4061万
2018年2月28日 -39.02%
16億1038万

有報情報

#1 事業等のリスク
④減損会計への対応
当社グループでは、教室設備や土地・建物等の有形固定資産、映像コンテンツ等の無形固定資産や事業譲受に伴うのれんを計上しております。これらにつきましては、事業の収益性が大きく低下した場合や不動産の市場価格が著しく下落した場合等には、減損損失が発生する可能性があり、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
⑤大規模自然災害によるリスク
2018/05/29 16:09
#2 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、平成10年4月1日以後取得の建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以後取得の建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~60年
構築物 10~20年
車両運搬具 2~4年
工具、器具及び備品 3~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、映像授業コンテンツについては、見積サービス提供期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/05/29 16:09
#3 固定資産売却損の注記(連結)
※3 有形固定資産売却損の内訳
前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日)当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日)
建物及び構築物-千円23,153千円
工具、器具及び備品-5,213
2018/05/29 16:09
#4 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内訳
前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日)当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日)
建物及び構築物10,530千円11,050千円
機械装置及び運搬具-371
2018/05/29 16:09
#5 担保に供している資産の注記(連結)
(担保に供している資産)
前連結会計年度(平成29年2月28日)当連結会計年度(平成30年2月28日)
未収入金30,000千円-千円
建物1,522,398342,887
土地904,233374,608
(上記に対応する債務)
2018/05/29 16:09
#6 有形固定資産等明細表(連結)
(有形固定資産)
建物埼玉県所沢市69,373千円
茨城県取手市44,085千円
千葉県千葉市43,993千円
リース資産セール・アンド・リースバック取引による取得1,182,938千円
(無形固定資産)
2018/05/29 16:09
#7 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)
用途種類場所
事業用建物、その他千葉県千葉市等
その他のれん-
当社グループは、保有する資産を事業用及び共用に区分し、事業用資産については個々の拠点をグルーピングの単位としております。
既存の営業拠点について、厳密に資産性を考慮し、業績低迷などにより収益性が悪化している資産グループについて減損損失を認識いたしました。その結果、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失72,574千円として特別損失に計上しました。その内訳は建物及び構築物53,859千円、工具、器具及び備品12,478千円、その他6,236千円であります。
2018/05/29 16:09
#8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、平成10年4月1日以後取得の建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以後取得の建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~60年
機械装置及び運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 3~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、映像授業コンテンツについては、見積サービス提供期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/05/29 16:09

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