営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年11月30日
- -3億3366万
- 2018年11月30日
- -2億2425万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、費用面におきましては、引き続きグループ全体で費用統制に取り組むことで効率化を進めております。2019/01/15 16:00
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は11,599百万円(前年同四半期比105.6%)、営業損失は224百万円(前年同四半期営業損失333百万円)、経常損失は362百万円(前年同四半期経常損失385百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は423百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失11百万円)となっております。
なお、当社グループでは、通常授業のほかに季節講習として、春期、夏期、冬期の講習を実施しております。当第3四半期連結累計期間におきましては、12月以降に実施する冬期講習の売上高が含まれず損失を計上しておりますが、年度予算に対しての利益は順調に推移しております。