建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年2月28日
- 13億5545万
- 2019年2月28日 +1.38%
- 13億7411万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 有形固定資産売却損の内訳2019/09/27 15:00
前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 建物及び構築物 23,153 千円 662 千円 工具、器具及び備品 5,213 - - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳2019/09/27 15:00
前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 建物及び構築物 11,050 千円 17,782 千円 機械装置及び運搬具 371 - - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、保有する資産を事業用及び共用に区分し、事業用資産については個々の拠点をグルーピングの単位としております。2019/09/27 15:00
既存の営業拠点について、厳密に資産性を考慮し、業績低迷などにより収益性が悪化している資産グループについて減損損失を認識いたしました。その結果、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失228,014千円として特別損失に計上しました。その内訳は建物及び構築物165,462千円、工具、器具及び備品35,466千円、土地23,971千円、その他3,113千円であります。
なお、上記資産グループの回収可能価額は正味売却価額と使用価値のいずれか高い価額としております。正味売却価額は、不動産鑑定評価等に基づき算定し、使用価値は、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため零として算定しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/09/27 15:00
建物及び構築物 8~60年
機械装置及び運搬具 4~6年