構築物(純額)
個別
- 2021年2月28日
- 5195万
- 2022年2月28日 +1.21%
- 5258万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/05/26 15:01
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以後取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後取得の建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳2022/05/26 15:01
前連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日) 建物及び構築物 38,321 千円 9,566 千円 工具、器具及び備品 2,232 944 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、保有する資産を事業用及び共用に区分し、事業用資産については個々の拠点をグルーピングの単位としております。2022/05/26 15:01
既存の営業拠点について、厳密に資産性を考慮し、業績低迷などにより収益性が悪化している資産グループについて減損損失を認識いたしました。その結果、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失196,510千円として特別損失に計上しました。その内訳は建物及び構築物147,104千円、工具、器具及び備品17,091千円、その他32,315千円であります。
のれんについては、新譽有限公司14,858千円について当初取得時に想定していた超過収益力が見込めなくなったことから、のれんの未償却残高の全額を減損損失として計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2022/05/26 15:01
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以後取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後取得の建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。