訂正有価証券報告書-第45期(平成30年3月1日-平成31年2月28日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「雑損失」に含めておりました「控除対象外消費税等」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「雑損失」に表示していた27,778千円は、「控除対象外消費税等」8,838千円、「雑損失」18,939千円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「雑損失」に含めておりました「控除対象外消費税等」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「雑損失」に表示していた27,778千円は、「控除対象外消費税等」8,838千円、「雑損失」18,939千円として組み替えております。