- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、経常利益であり、その会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社グループは、事業セグメントへの負債の配分は行っておりません。
2015/06/30 10:24- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ブライダル事業等を含んでおります。
2.調整額は、各項目のセグメント間取引消去額によるものであります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/06/30 10:24 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、経常利益であり、その会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社グループは、事業セグメントへの負債の配分は行っておりません。2015/06/30 10:24 - #4 業績等の概要
デジタル変換サービス「なんでもダビング」サービスは、引き続き順調で、好評をいただいております。また、年賀状プリントにおいては、総受注枚数は3,355万枚と既存店実績はほぼ前年並みとなりました。
以上の結果、当セグメントの売上高は、98億26百万円(前期比1.9%減)、セグメント利益(経常利益)は30百万円(前期比92.2%減)となりました。
② モバイル事業
2015/06/30 10:24- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における営業利益は、前連結会計年度に比べ1億76百万円減少の3億39百万円(前期比34.3%減)となりました。主な要因は、「なんでもダビング」サービス関連費用に加えて、新コンセプトによる店舗展開や当社グループでのビスタプリント製品の取扱い準備に向けた店舗システム刷新等の先行費用、仕入価格の高騰による影響等によるものであります。
(経常利益)
当連結会計年度における経常利益は、前連結会計年度に比べ2億7百万円減少の2億95百万円(前期比41.2%減)となりました。主な要因は、営業利益が1億76百万円減少したこと及び持分法による投資損失が78百万円増加したことなどによるものであります。
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