7502 プラザ HD

7502
2026/05/14
時価
40億円
PER 予
21.4倍
2010年以降
赤字-99.42倍
(2010-2026年)
PBR
1.67倍
2010年以降
0.42-3.4倍
(2010-2026年)
配当 予
1.51%
ROE 予
7.78%
ROA 予
1.62%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2016/02/12 11:24
#2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)
当社グループでは、第3四半期連結会計期間において、主として年賀ポストカード等のプリント製品の需要が集中して発生するため、第3四半期連結会計期間の売上高は、他の四半期連結会計期間の売上高と比べ著しく高くなる傾向にあります。
2016/02/12 11:24
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは、『第二創業期』と位置付けて再成長に向け、新しい店づくりのコンセプト及びスローガンとして、既存店を全店フォト&モア化の早期実現に積極的に取り組み、検証を行いながら順調にリニューアルが進んでおります。また、モバイル店舗につきましても、通信キャリアから承認をいただき、キャリアショップの出店に取り組んでおります。
主力の写真プリントサービスについては、「フォト&モア店」のリニューアルに伴う休業損失等が発生したものの、リニューアル後の効果によるプリント需要の増加及び平成27年3月よりプリント価格改定の効果並びに平成28年1月に開始するマイナンバー制度による個人番号(マイナンバー)カードの申請に必要な証明写真の需要が急増したことにより既存店売上高が前年同期比100%を超えプリント事業の売上高は堅調に推移いたしました。また、第3四半期最大の商機である年賀状プリントは、総受注枚数が3,246万枚と前年同期並みの実績となりました。
モバイル事業においては、販売台数の増加とともに順調にストック収益(継続手数料収入)が増加し、安定した収益基盤となりました。しかしながら、更なる成長のための販売強化にむけての人員増加や出店費用が増加いたしました。
2016/02/12 11:24

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