有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の負債の額は、122億15百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億円の増加となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金、短期借入金が増加し、長期借入金が減少したことによるものであります。2018/02/14 9:05
当第3四半期連結会計期間末の純資産の額は、25億23百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億10百万円の増加となりました。主な要因は、株式の売却によるその他有価証券評価差額金の減少4百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1億25百万円などにより利益剰余金が36百万円増加したことなどによるものであります。また、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末の16.7%から17.1%となりました。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題