- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント損失の調整額△20,687千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△96,827千円及び当社とセグメントとの内部取引消去額76,140千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2020/08/14 10:58- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2020/08/14 10:58
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
当社グループは、営業損失が継続してマイナス等である店舗を対象に帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、前第1四半期連結累計期間の当該減損損失の計上額は、「プリント事業」において12,230千円、「モバイル事業」において1,265千円であります。
2020/08/14 10:58- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
引き続き、“小売業”から“企画会社”への業態の一新を加速させるべく、コーポレートビジョンならびにロゴの刷新、人事評価制度のリニューアルなどを推し進めてまいります。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、37億39百万円(前年同期比28.0%減)となり、営業損失1億34百万円(前年同期:営業損失3億6百万円)、経常損失1億41百万円(前年同期:経常損失2億97百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失2億67百万円(前年同期:親会社株主に帰属する四半期純損失2億87百万円)となりました。
当第1四半期連結累計期間のセグメント別における概況と業績は次のとおりであります。
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