純資産
連結
- 2019年3月31日
- 22億9751万
- 2020年3月31日 +0.37%
- 23億594万
- 2021年3月31日 +21.67%
- 28億558万
個別
- 2019年3月31日
- 23億8246万
- 2020年3月31日 +0.18%
- 23億8668万
- 2021年3月31日 +20.85%
- 28億8421万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- イ.時価のあるもの2021/06/30 10:06
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
ロ.時価のないもの - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- なお、上記貸出コミットメント契約には次の財務制限条項等が付されております。2021/06/30 10:06
①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2019年3月決算期末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額の75%および直前の決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%のいずれか高い方の金額以上に維持すること。
②各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債の額は94億34百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億2百万円の減少となりました。主な要因は、長期借入金が7億87百万円増加し、短期借入金が6億41百万円、長期リース債務が4億84百万円減少したことなどによるものであります。2021/06/30 10:06
(純資産)
当連結会計年度末の純資産の額は28億5百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億99百万円の増加となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益7億32百万円及び支払配当金88百万円、自己株式の取得1億46百万円などによるものであります。なお、当連結会計年度末における自己資本比率は、前連結会計年度末の18.4%から22.9%となりました。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ②その他の情報2021/06/30 10:06
関係会社長期貸付金のうち、将来において回収が見込めない部分について貸倒引当金を設定しております。これらの見積りは、「第5 経理の状況 注記事項 (連結損益計算書関係) ※2 減損損失」に記載の方法で計上された減損損失反映後の純資産額に対して、貸倒引当金を計上しております。なお、将来の不確実な経済状況及び会社の経営状況に影響を受け、実際に生じた時期及び金額が見積りと異なった場合、翌事業年度以降の財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。
(2)繰延税金資産の回収可能性 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・時価のあるもの2021/06/30 10:06
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
・時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/30 10:06
(注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 181円72銭 227円37銭 1株当たり当期純利益 9円81銭 57円90銭
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。