純資産
連結
- 2020年3月31日
- 23億594万
- 2021年3月31日 +21.67%
- 28億558万
- 2022年3月31日 -4.39%
- 26億8244万
個別
- 2020年3月31日
- 23億8668万
- 2021年3月31日 +20.85%
- 28億8421万
- 2022年3月31日 -4.27%
- 27億6107万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- イ.市場価格のない株式等以外のもの2022/08/08 15:37
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
ロ.市場価格のない株式等 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- なお、上記貸出コミットメント契約には次の財務制限条項等が付されております。2022/08/08 15:37
①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2018年3月決算期末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額の75%および直前の決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%のいずれか高い方の金額以上に維持すること。
②各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債の額は94億46百万円となり、前連結会計年度末に比べ12百万円の増加となりました。主な要因は、短期借入金が4億56百万円増加し、流動負債その他が1億24百万円、長期リース債務が1億3百万円減少したことによるものであります。2022/08/08 15:37
(純資産)
当連結会計年度末の純資産の額は26億82百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億23百万円の減少となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益1億20百万円及び支払配当金1億48百万円、自己株式の取得75百万円によるものであります。なお、当連結会計年度末における自己資本比率は、前連結会計年度末の22.9%から22.1%となりました。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ①当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法2022/08/08 15:37
関係会社長期貸付金のうち、将来において回収が見込めない部分について貸倒引当金を設定しております。これらの見積りは、「第5 経理の状況 注記事項 (連結損益計算書関係) ※3 減損損失」に記載の方法で計上された減損損失反映後の純資産額に対して、貸倒引当金を計上しております。
②当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・市場価格のない株式等以外のもの2022/08/08 15:37
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
・市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/08/08 15:37
(注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 227円37銭 220円90銭 1株当たり当期純利益 57円90銭 9円80銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。