7502 プラザ HD

7502
2026/05/14
時価
40億円
PER 予
21.4倍
2010年以降
赤字-99.42倍
(2010-2026年)
PBR
1.67倍
2010年以降
0.42-3.4倍
(2010-2026年)
配当 予
1.51%
ROE 予
7.78%
ROA 予
1.62%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益であり、その会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社グループは、事業セグメントへの負債の配分は行っておりません。
2022/08/08 15:37
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額124,772千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△306,417千円及び当社とセグメントとの内部取引消去431,190千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額936,772千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産8,989,305千円及び当社とセグメントとの内部取引消去△8,052,533千円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額4,973千円は、全社資産に係わる減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,420千円は、全社資産に係わる設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/08 15:37
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。
この結果、当連結会計年度の売上高は253,763千円、売上原価は12,715千円、販売費及び一般管理費は247,869千円それぞれ減少し、営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益は6,821千円増加し、法人税等調整額は3,213千円減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は10,035千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は28,984千円減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2022/08/08 15:37
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益であり、その会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社グループは、事業セグメントへの負債の配分は行っておりません。2022/08/08 15:37
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その他、経済活動が大きく制限される環境下、感染予防対策を徹底し、新たな生活様式に則った店舗整備や接客の標準化を図り、お客様と従業員の安全確保に努めながら営業を継続いたしました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は、217億19百万円(前期比5.1%増)、営業利益は1億15百万円(前期比62.1%減)、経常利益2億47百万円(前期比36.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1億20百万円(前期比83.5%減)となりました。
また、上記取り組みにより当社グループの重要な指標と位置づけている株主資本利益率(ROE)は、4.4%(前期比84.7%減)となりました。引き続き収益性と資本効率の向上に努めてまいります。
2022/08/08 15:37

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