営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 1億1586万
- 2023年3月31日 -20.68%
- 9190万
個別
- 2022年3月31日
- 1億1379万
- 2023年3月31日 +46.1%
- 1億6625万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2023/06/30 12:18
報告セグメントの利益は、営業利益であり、その会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社グループは、事業セグメントへの負債の配分は行っておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額176,253千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△282,790千円及び当社とセグメントとの内部取引消去459,043千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額571,454千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産8,587,656千円及び当社とセグメントとの内部取引消去△8,016,201千円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額5,199千円は、全社資産に係わる減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,347千円は、全社資産に係わる設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/30 12:18 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益であり、その会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社グループは、事業セグメントへの負債の配分は行っておりません。2023/06/30 12:18 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新たな収益の柱となる事業開発にコストを要したため、イメージング事業の業績は、減収、減益となりました。2023/06/30 12:18
以上の結果、当連結会計年度における売上高は、191億27百万円(前期比11.9%減)、営業利益は91百万円(前期比20.7%減)、経常利益1億19百万円(前期比51.8%減)、親会社株主に帰属する当期純損失2億4百万円(前期1億20百万円の利益)となりました。
また、上記取り組みにより当社グループの重要な指標と位置づけている株主資本利益率(ROE)は、△8.2%(前期4.4%)となりました。引き続き収益性と資本効率の向上に努めてまいります。