- 4649
- 2021/06/14
- 時価
- 60億円
- PER
- 16.74倍
- 2010年以降
- 1.92-57.58倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.35-0.67倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0.88%
- ROE
- 4.12%
- ROA
- 2.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2013年3月31日
- 75億309万
- 2014年3月31日 +2.41%
- 76億8377万
- 2015年3月31日 +5.37%
- 80億9602万
個別
- 2013年3月31日
- 72億8503万
- 2014年3月31日 +2.37%
- 74億5754万
- 2015年3月31日 +5.49%
- 78億6703万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が115,189千円減少し、繰越利益剰余金が74,527千円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響は軽微であります。2015/06/26 12:52
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は、14.80円増加しております。1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が115,189千円減少し、利益剰余金が74,527千円増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響は軽微であります。2015/06/26 12:52
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は、14.80円増加しております。1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/26 12:52
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、7億83百万円(同6億7百円)となり、1億75百万円の増加となりました。主な要因は退職給付に係る負債1億76百万円などが減少したものの、メガソーラー設備取得に伴う長期借入金2億5百万円の増加及びグリーン投資減税を適用したことによる繰延税金負債1億31百万円などが増加したことによるものであります。2015/06/26 12:52
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の部の残高は、80億96百万円(同76億83百万円)となり、4億12百万円の増加となりました。主な要因は、当期純利益の発生に伴う利益剰余金が2億83百万円、その他有価証券評価差額金1億29百万円がそれぞれ増加したことなどによるものであります。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2015/06/26 12:52
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/26 12:52
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 1,525.89円 1,607.76円 1株当たり当期純利益金額 37.68円 65.65円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。