有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/26 12:52
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,700,714 9,445,539 14,315,272 19,150,993 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 46,306 217,886 313,040 537,042 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 業務として行っています。2015/06/26 12:52
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/06/26 12:52 - #4 業績等の概要
- 結果、当連結会計年度の業績は、売上高191億50百万円(前連結会計年度比4.5%増)、営業利益2億43百万円(同2.9%減)、経常利益3億48百万円(同5.7%増)となり、また投資有価証券償還益を計上し当期純利益は3億30百万円(同74.2%増)となりました。前連結会計年度との比較においては、増収増益(当期純利益ベース)となりました。2015/06/26 12:52
セグメント別の業績につきましては、ビルメンテナンス部門(クリーン・設備管理・セキュリティ)を業態別に前連結会計年度と比較しますと、クリーン業務は8.2%の増収、設備管理業務は3.6%の増収、セキュリティ業務は2.4%の減収となり、ビルメンテナンス部門の売上高といたしましては169億79百万円(前連結会計年度比5.3%増)、営業利益は15億79百万円(同3.0%増)となりました。
リニューアル工事部門につきましては、売上高は16億23百万円(同1.7%減)、営業利益は53百万円(同33.4%減)となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (売上)2015/06/26 12:52
このような環境下において、ビルメンテナンス部門ではいくつかの新規物件の受注を獲得し、売上高は169億79百万円(前連結会計年度比5.3%増)、リニューアル工事部門の売上高は16億23百万円(同1.7%減)、不動産ソリューション部門の売上高は5億47百万円(同0.3%減)となり、当グループの売上高は191億50百万円(同4.5%増)となりました。
(売上原価) - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/26 12:52
当社及び連結子会社では、愛知県名古屋市その他の地域において、賃貸用のオフィスビルや遊休不動産を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は23,703千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※3 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2015/06/26 12:52
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 役務提供売上高 35,003千円 33,356千円 役務提供売上原価 282,229 266,022