- 4649
- 2021/06/14
- 時価
- 60億円
- PER
- 16.74倍
- 2010年以降
- 1.92-57.58倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.35-0.67倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0.88%
- ROE
- 4.12%
- ROA
- 2.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2017年3月31日
- 81億5119万
- 2018年3月31日 +4.41%
- 85億1082万
- 2019年3月31日 -0.39%
- 84億7801万
個別
- 2017年3月31日
- 79億9725万
- 2018年3月31日 +4.04%
- 83億2047万
- 2019年3月31日 -0.76%
- 82億5756万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/26 11:27
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、15億71百万円(同15億72百万円)となり、0百万円の減少となりました。主な要因は、「資産除去債務」が33百万円増加しましたが、「繰延税金負債」が46百万円が減少したことなどによるものであります。2019/06/26 11:27
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の部の残高は、84億78百万円(同85億10百万円)となり、32百万円の減少となりました。主な要因は、「利益剰余金」が1億51百万円増加しましたが、「その他有価証券評価差額金」が1億73百万円減少したことなどによるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に計上しております。2019/06/26 11:27 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/26 11:27
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に計上しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2019/06/26 11:27
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/26 11:27
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 1株当たり純資産額 1,678.95円 1,669.91円 1株当たり当期純利益 48.14円 50.04円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。