純資産
連結
- 2012年3月31日
- 71億6651万
- 2013年3月31日 +15.3%
- 82億6265万
- 2014年3月31日 +12.21%
- 92億7145万
個別
- 2012年3月31日
- 44億5297万
- 2013年3月31日 +3.2%
- 45億9564万
- 2014年3月31日 +1.24%
- 46億5271万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (1)為替相場の変動による影響について2014/06/20 11:18
当社グループの決算において、外貨建金銭債権債務は期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。また、連結決算において在外子会社等の資産及び負債は、期末日の直物為替相場により収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
従って、当社グループの業績は、為替相場の変動による影響を受けます。 - #2 表示方法の変更、財務諸表-2
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/20 11:18
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は24億2百万円で、前期比5億24百万円増加となりました。これは主に「短期借入金」が4億69百万円、「買掛金」が55百万円増加したことによるものです。2014/06/20 11:18
当連結会計年度末の純資産合計は92億71百万円で、前期比10億8百万円増加となりました。これは主に「利益剰余金」が6億59百万円、「為替換算調整勘定」が3億44百万円増加したことによるものです。
(2)経営成績の分析 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2014/06/20 11:18
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/06/20 11:18 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- a)時価のあるもの2014/06/20 11:18
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として、総平均法により算定)
b)時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/20 11:18
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 8,262,650 9,271,458 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 8,262,650 9,271,458