- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 調整額は、セグメント間取引及び振替高の消去であります。
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/02/13 13:16- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引及び振替高の消去であります。
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/02/13 13:16 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
当社の連結子会社である株式会社ダイオーズサービシーズが保有するレンタル資産のうちティーサーバーについては、従来、耐用年数を3年として減価償却を行ってきましたが、当該機器の使用実績データが蓄積されたことを契機に使用実態を調査した結果、第1四半期連結会計期間より使用実態に基づき耐用年数を5年に見直し、将来にわたり変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の減価償却費が40,823千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が同額増加しております。
2015/02/13 13:16- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方で、環境関連の商品についても、高品質な清掃をお届けするダイオーズカバーオールが4期連続の二桁成長を継続し、ダストコントロールにおいても堅実に売上高、契約件数を伸張させております。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における国内部門の売上高は前期と比較して営業日数が2日減というマイナス条件下ではありましたが、69億40百万円(前年同期比5.5%増)と過去最高となり、期初において目標に掲げた通期での「過去最高売上の達成」に向けて順調に推移しております。一方で、営業利益は、新規拡販を加速させる為に拡販要員の増員と機器類の初期投資増加の影響により、6億45百万円となりました。
② 米国部門
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