- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/06/25 10:43- #2 セグメント表の脚注(連結)
2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2015/06/25 10:43- #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
当社の連結子会社である株式会社ダイオーズサービシーズが保有するレンタル資産のうちティーサーバーについては、従来、耐用年数を3年として減価償却を行ってきましたが、当該機器の使用実績データが蓄積されたことを契機に使用実態を調査した結果、当連結会計年度より使用実績に基づき耐用年数を5年に見直し、将来にわたり変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の減価償却費が55,613千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益が同額増加しております。
2015/06/25 10:43- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2015/06/25 10:43- #5 業績等の概要
その結果、売上高は期初計画を3.3%上回り、94億2百万円(前期比7.0%増)と4期連続の増収となり、期初の目標であった国内における「過去最高売上高」を達成しました。
一方、セールス社員の増強等で新規顧客獲得のための販促費用が期初の計画よりも5.4%上振れした結果、営業利益は8億7百万円(前期比0.3%減)と過去最高益であった昨年度と比較して減少しました。
しかしながら、当社のビジネスは一度だけの「売り切りビジネス」とは異なり、一度契約を獲得すれば、継続的な売上及び利益が発生する積上げ式のビジネスであるため、「新規顧客獲得の機会」を逃すことのない対応は将来の利益を拡大させる上で、極めて重要になってまいります。
2015/06/25 10:43- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業損益、経常損益)
販売費及び一般管理費108億89百万円(前期比14.8%増加)となり、営業利益は15億27百万円(前期比2.4%増加)となりました。また、経常利益は16億60百万円(前期比4.5%増加)となりました。
(当期純損益)
2015/06/25 10:43