- 4653
- 2023/01/19
- 時価
- 201億円
- PER 予
- 19.98倍
- 2010年以降
- 赤字-31.45倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.42倍
- 2010年以降
- 0.72-1.7倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 1.27%
- ROE 予
- 7.12%
- ROA 予
- 3.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 調整額は、セグメント間取引及び振替高の消去であります。2016/11/14 15:06
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引及び振替高の消去であります。
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/11/14 15:06 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、第1四半期連結会計期間に実施した新規顧客獲得のための全社キャンペーン結果が目標値を超えたことも好材料として加わり、新規契約顧客件数が順調に増加しました。取扱サービスである、コーヒー、ボトルウォーター、ティーサーバーの飲料関連、ダストコントロール、ダイオーズカバーオール(オフィス定期清掃サービス)等の環境衛生関連の全てのサービスにおいて契約顧客件数は過去最高を更新しました。当第2四半期連結累計期間における、㈱ダイオーズ ジャパンの売上高は、期初の計画を上回る54億11百万円(前年同四半期比6.9%増)となり、6期連続の増収と3期連続での過去最高実績となりました。2016/11/14 15:06
一方、利益面においては、新規拠点の進出所要費用や、新規顧客の獲得が期初の計画を上回る実績で推移しているために機器類購入費が期初予想を上回りました。しかしながら、これはここ数年の傾向であり、当社のような継続反復販売ビジネスにおいては、契約顧客件数増加に向けた将来的な利益確保のための積極投資と捉えております。実際に当第2四半期連結累計期間における㈱ダイオーズ ジャパンの営業利益は期初の計画を上回る5億25百万円(前年同四半期比4.6%増)と、3期連続の過去最高益を更新し、過去からの積極投資が当期の実績に確実に反映された結果となっております。第2期中期計画が順調に推移していることから、現段階では通期においても売上高、営業利益ともに過去最高実績を更新する見込みとなっております。
※なお、平成28年9月1日付けをもちまして㈱ダイオーズサービシーズは、㈱ダイオーズ ジャパンと商号を変更しました。