- 4653
- 2023/01/19
- 時価
- 201億円
- PER 予
- 19.98倍
- 2010年以降
- 赤字-31.45倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.42倍
- 2010年以降
- 0.72-1.7倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 1.27%
- ROE 予
- 7.12%
- ROA 予
- 3.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の営業費用であります。2017/11/14 15:09
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の営業費用であります。2017/11/14 15:09
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、当第2四半期における国内部門のダイオーズジャパンの売上高については、期初の計画を3.1%上回る59億76百万円(前年同四半期比10.4%増)となり、経営指標である10%以上の成長を達成し、7期連続の増収とともに4期連続の過去最高売上更新を達成しました。2017/11/14 15:09
利益面においては、契約顧客の増加に伴う機器全般への投資が大きく計画値を上回ったことから「のれん」及び「顧客関連資産」償却後の営業利益は、5億0百万円(前年同四半期比4.8%減)となりました。しかしシステム経営の管理面における中核政策である「拠点運営の合理化」を促進させた結果、実勢を示す「のれん」及び「顧客関連資産」償却前の営業利益は5億57百万円(前年同四半期比2.2%増)となり、4期連続で過去最高を更新しました。第3四半期以降も現状の情勢が継続される傾向にあり、現段階における通期実績予測につきましては期初の計画からの変更は無く、売上高、営業利益、共に過去最高実績を更新する見込みとなっております。
②米国部門