純資産
連結
- 2018年3月31日
- 124億5475万
- 2019年3月31日 +8.68%
- 135億3596万
- 2020年3月31日 +4.35%
- 141億2427万
個別
- 2018年3月31日
- 47億7636万
- 2019年3月31日 +1.56%
- 48億5091万
- 2020年3月31日 -0.39%
- 48億3186万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (1)為替相場の変動による影響について2023/01/19 12:27
当社グループの決算において、外貨建金銭債権債務は期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。また、連結決算において在外子会社等の資産及び負債は、期末日の直物為替相場により収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
従って、当社グループの業績は、為替相場の変動による影響を受けます。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は89億55百万円で、前期比4億77百万円増加となりました。2023/01/19 12:27
当連結会計年度末の純資産合計は141億24百万円で、前期比5億88百万円増加となりました。
b.経営成績 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2023/01/19 12:27
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
- #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/01/19 12:27
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2023/01/19 12:27 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/01/19 12:27
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- a)時価のあるもの2023/01/19 12:27
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として、総平均法により算定)
b)時価のないもの - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/01/19 12:27
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 13,535,963 14,124,278 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 13,535,963 14,124,278