- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2023/01/19 12:36- #2 セグメント表の脚注(連結)
2 セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2023/01/19 12:36- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2023/01/19 12:36- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、経営指標として、前期対比売上伸長率、売上高営業利益率を採用しております。これらを重要な指標として位置づけ、事業の効率化や新規顧客の獲得に注力し、目標の達成に努めてまいります。
2023/01/19 12:36- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
契約顧客件数については、国内経済の先行きが不透明の中で、「倒産」「閉店」「消費減」という理由での解約件数が例年よりも増加した一方で、新規顧客の獲得については、衛生除菌を切り口としたセールスの効果が目に見える成果に繋がりました。その結果、1年を通じて新規契約顧客件数が解約顧客件数を大きく上回り、来期以降の業績回復に明るい兆しをもたらす好材料となっております。
これらの結果、飲料部門での業績低迷が影響し、当期の売上高は137億12百万円(前年同期比6.2%減)、営業利益は9億65百万円(前年同期比23.7%減)、売上高営業利益率は7.0%となり、減収減益となりましたが、日本部門では創業以来52年間黒字決算を継続しております。
(b)米国部門
2023/01/19 12:36