有価証券報告書-第47期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(企業結合等関係)
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
事業の譲受
1.当社の連結子会社である Daiohs U.S.A.,Inc. による JOE RAGAN'S COFFEE,LTD. の事業譲受
(1)事業譲受相手企業の名称及び事業の内容、事業の譲受日、企業結合の法的形式
①事業譲受相手企業の名称及び事業の内容
事業譲受相手企業の名称 JOE RAGAN'S COFFEE,LTD.
事業内容 オフィスコーヒーサービス事業
②事業譲受を行った主な理由
オフィスコーヒーサービス事業を中核とする Daiohs U.S.A.,Inc. にとって、アメリカ東海岸初の拠点としてワシントンDCに相当規模の営業組織を持つ JOE RAGAN'S COFFEE,LTD. の事業は魅力があり、市場シェアの拡大を可能とし、当社の将来収益に貢献すると判断し、当該事業を譲り受けることといたしました。
③事業譲受日
平成25年5月1日
④企業結合の法的形式
事業譲受
(2)連結財務諸表に含まれている取得した事業の業績の期間
平成25年5月1日から平成26年3月31日まで
(3)譲受事業の取得原価及びその内訳
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
16,981千円
②発生原因
今後の事業展開によって期待される、将来の収益から生じたもの。
③償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却
(5)事業譲受日に受け入れた資産及び負債の内訳及び価額
なお、事業譲受日に引き受けた負債はありません。
(6)のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な内訳
①無形固定資産に配分された金額
221,683千円
②主要な内訳並びに償却期間
(7)企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益
計算書に及ぼす影響の概算額
事業の部分的な譲受のため、概算額の算定が困難であり、試算しておりません。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
事業の譲受
1.当社の連結子会社である Daiohs U.S.A.,Inc. による Excelso Coffee,LLC の事業譲受
(1)事業譲受相手企業の名称及び事業の内容、事業の譲受日、企業結合の法的形式
①事業譲受相手企業の名称及び事業の内容
事業譲受相手企業の名称 Excelso Coffee,LLC
事業内容 オフィスコーヒーサービス事業
②事業譲受を行った主な理由
オフィスコーヒーサービス事業を中核とする Daiohs U.S.A.,Inc. にとって、アトランタ市場に相当規模の営業組織を持つ Excelso Coffee,LLC の事業は魅力があり、市場シェアの拡大を可能とし、当社の将来収益に貢献すると判断し、当該事業を譲り受けることといたしました。
③事業譲受日
平成26年6月2日
④企業結合の法的形式
事業譲受
(2)連結財務諸表に含まれている取得した事業の業績の期間
平成26年6月2日から平成27年3月31日まで
(3)譲受事業の取得原価及びその内訳
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
該当事項はありません。
(5)事業譲受日に受け入れた資産及び負債の内訳及び価額
なお、事業譲受日に引き受けた負債はありません。
(6)のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な内訳
①無形固定資産に配分された金額
212,910千円
②主要な内訳並びに償却期間
(7)企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益
計算書に及ぼす影響の概算額
事業の部分的な譲受のため、概算額の算定が困難であり、試算しておりません。
2.当社の連結子会社である Daiohs U.S.A.,Inc. による Truckee Meadows の事業譲受
(1)事業譲受相手企業の名称及び事業の内容、事業の譲受日、企業結合の法的形式
①事業譲受相手企業の名称及び事業の内容
事業譲受相手企業の名称 Truckee Meadows
事業内容 オフィスコーヒーサービス事業
②事業譲受を行った主な理由
オフィスコーヒーサービス事業の市場シェアの拡大を可能とし、当社の将来収益に貢献すると判断し、当該事業を譲り受けることといたしました。
③事業譲受日
平成26年6月2日
④企業結合の法的形式
事業譲受
(2)連結財務諸表に含まれている取得した事業の業績の期間
平成26年6月2日から平成27年3月31日まで
(3)譲受事業の取得原価及びその内訳
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
1,019千円
②発生原因
今後の事業展開によって期待される、将来の収益から生じたもの。
③償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却
(5)事業譲受日に受け入れた資産及び負債の内訳及び価額
なお、事業譲受日に引き受けた負債はありません。
(6)のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な内訳
①無形固定資産に配分された金額
223,333千円
②主要な内訳並びに償却期間
(7)企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益
計算書に及ぼす影響の概算額
事業の部分的な譲受のため、概算額の算定が困難であり、試算しておりません。
3.当社の連結子会社である Daiohs U.S.A.,Inc. による Custom Coffee Service Inc. の事業譲受
(1)事業譲受相手企業の名称及び事業の内容、事業の譲受日、企業結合の法的形式
①事業譲受相手企業の名称及び事業の内容
事業譲受相手企業の名称 Custom Coffee Service Inc.
事業内容 オフィスコーヒーサービス事業
②事業譲受を行った主な理由
オフィスコーヒーサービス事業の市場シェアの拡大を可能とし、当社の将来収益に貢献すると判断し、当該事業を譲り受けることといたしました。
③事業譲受日
平成27年2月10日
④企業結合の法的形式
事業譲受
(2)連結財務諸表に含まれている取得した事業の業績の期間
平成27年2月10日から平成27年3月31日まで
(3)譲受事業の取得原価及びその内訳
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
1,185千円
②発生原因
今後の事業展開によって期待される、将来の収益から生じたもの。
③償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却
(5)事業譲受日に受け入れた資産及び負債の内訳及び価額
なお、事業譲受日に引き受けた負債はありません。
(6)のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な内訳
①無形固定資産に配分された金額
163,620千円
②主要な内訳並びに償却期間
(7)企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益
計算書に及ぼす影響の概算額
事業の部分的な譲受のため、概算額の算定が困難であり、試算しておりません。
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
事業の譲受
1.当社の連結子会社である Daiohs U.S.A.,Inc. による JOE RAGAN'S COFFEE,LTD. の事業譲受
(1)事業譲受相手企業の名称及び事業の内容、事業の譲受日、企業結合の法的形式
①事業譲受相手企業の名称及び事業の内容
事業譲受相手企業の名称 JOE RAGAN'S COFFEE,LTD.
事業内容 オフィスコーヒーサービス事業
②事業譲受を行った主な理由
オフィスコーヒーサービス事業を中核とする Daiohs U.S.A.,Inc. にとって、アメリカ東海岸初の拠点としてワシントンDCに相当規模の営業組織を持つ JOE RAGAN'S COFFEE,LTD. の事業は魅力があり、市場シェアの拡大を可能とし、当社の将来収益に貢献すると判断し、当該事業を譲り受けることといたしました。
③事業譲受日
平成25年5月1日
④企業結合の法的形式
事業譲受
(2)連結財務諸表に含まれている取得した事業の業績の期間
平成25年5月1日から平成26年3月31日まで
(3)譲受事業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価(現金) | 378,043千円 |
| 取得に直接要した費用 | -千円 |
| 取得原価 | 378,043千円 |
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
16,981千円
②発生原因
今後の事業展開によって期待される、将来の収益から生じたもの。
③償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却
(5)事業譲受日に受け入れた資産及び負債の内訳及び価額
| 流動資産 | 60,822千円 |
| 固定資産 | 317,221千円 |
| 資産合計 | 378,043千円 |
なお、事業譲受日に引き受けた負債はありません。
(6)のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な内訳
①無形固定資産に配分された金額
221,683千円
②主要な内訳並びに償却期間
| 主要な内訳 | 償却期間 | |
| 顧客関連資産 | 221,683千円 | 5年 |
(7)企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益
計算書に及ぼす影響の概算額
事業の部分的な譲受のため、概算額の算定が困難であり、試算しておりません。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
事業の譲受
1.当社の連結子会社である Daiohs U.S.A.,Inc. による Excelso Coffee,LLC の事業譲受
(1)事業譲受相手企業の名称及び事業の内容、事業の譲受日、企業結合の法的形式
①事業譲受相手企業の名称及び事業の内容
事業譲受相手企業の名称 Excelso Coffee,LLC
事業内容 オフィスコーヒーサービス事業
②事業譲受を行った主な理由
オフィスコーヒーサービス事業を中核とする Daiohs U.S.A.,Inc. にとって、アトランタ市場に相当規模の営業組織を持つ Excelso Coffee,LLC の事業は魅力があり、市場シェアの拡大を可能とし、当社の将来収益に貢献すると判断し、当該事業を譲り受けることといたしました。
③事業譲受日
平成26年6月2日
④企業結合の法的形式
事業譲受
(2)連結財務諸表に含まれている取得した事業の業績の期間
平成26年6月2日から平成27年3月31日まで
(3)譲受事業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価(現金) | 342,117千円 |
| 取得に直接要した費用 | -千円 |
| 取得原価 | 342,117千円 |
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
該当事項はありません。
(5)事業譲受日に受け入れた資産及び負債の内訳及び価額
| 流動資産 | 57,424千円 |
| 固定資産 | 284,693千円 |
| 資産合計 | 342,117千円 |
なお、事業譲受日に引き受けた負債はありません。
(6)のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な内訳
①無形固定資産に配分された金額
212,910千円
②主要な内訳並びに償却期間
| 主要な内訳 | 償却期間 | |
| 顧客関連資産 | 212,910千円 | 10年 |
(7)企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益
計算書に及ぼす影響の概算額
事業の部分的な譲受のため、概算額の算定が困難であり、試算しておりません。
2.当社の連結子会社である Daiohs U.S.A.,Inc. による Truckee Meadows の事業譲受
(1)事業譲受相手企業の名称及び事業の内容、事業の譲受日、企業結合の法的形式
①事業譲受相手企業の名称及び事業の内容
事業譲受相手企業の名称 Truckee Meadows
事業内容 オフィスコーヒーサービス事業
②事業譲受を行った主な理由
オフィスコーヒーサービス事業の市場シェアの拡大を可能とし、当社の将来収益に貢献すると判断し、当該事業を譲り受けることといたしました。
③事業譲受日
平成26年6月2日
④企業結合の法的形式
事業譲受
(2)連結財務諸表に含まれている取得した事業の業績の期間
平成26年6月2日から平成27年3月31日まで
(3)譲受事業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価(現金) | 309,043千円 |
| 取得に直接要した費用 | -千円 |
| 取得原価 | 309,043千円 |
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
1,019千円
②発生原因
今後の事業展開によって期待される、将来の収益から生じたもの。
③償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却
(5)事業譲受日に受け入れた資産及び負債の内訳及び価額
| 流動資産 | 20,932千円 |
| 固定資産 | 288,110千円 |
| 資産合計 | 309,043千円 |
なお、事業譲受日に引き受けた負債はありません。
(6)のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な内訳
①無形固定資産に配分された金額
223,333千円
②主要な内訳並びに償却期間
| 主要な内訳 | 償却期間 | |
| 顧客関連資産 | 223,333千円 | 10年 |
(7)企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益
計算書に及ぼす影響の概算額
事業の部分的な譲受のため、概算額の算定が困難であり、試算しておりません。
3.当社の連結子会社である Daiohs U.S.A.,Inc. による Custom Coffee Service Inc. の事業譲受
(1)事業譲受相手企業の名称及び事業の内容、事業の譲受日、企業結合の法的形式
①事業譲受相手企業の名称及び事業の内容
事業譲受相手企業の名称 Custom Coffee Service Inc.
事業内容 オフィスコーヒーサービス事業
②事業譲受を行った主な理由
オフィスコーヒーサービス事業の市場シェアの拡大を可能とし、当社の将来収益に貢献すると判断し、当該事業を譲り受けることといたしました。
③事業譲受日
平成27年2月10日
④企業結合の法的形式
事業譲受
(2)連結財務諸表に含まれている取得した事業の業績の期間
平成27年2月10日から平成27年3月31日まで
(3)譲受事業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価(現金) | 258,450千円 |
| 取得に直接要した費用 | -千円 |
| 取得原価 | 258,450千円 |
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
1,185千円
②発生原因
今後の事業展開によって期待される、将来の収益から生じたもの。
③償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却
(5)事業譲受日に受け入れた資産及び負債の内訳及び価額
| 流動資産 | 34,072千円 |
| 固定資産 | 224,378千円 |
| 資産合計 | 258,450千円 |
なお、事業譲受日に引き受けた負債はありません。
(6)のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な内訳
①無形固定資産に配分された金額
163,620千円
②主要な内訳並びに償却期間
| 主要な内訳 | 償却期間 | |
| 顧客関連資産 | 163,620千円 | 10年 |
(7)企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益
計算書に及ぼす影響の概算額
事業の部分的な譲受のため、概算額の算定が困難であり、試算しておりません。