有価証券報告書-第40期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
有報資料
| 昭和50年1月 | 日立造船非破壊検査株式会社を大阪市此花区に設立し、業務を開始 |
| 昭和50年6月 | 科学技術庁から放射性同位元素等の使用許可を取得 |
| 昭和50年7月 | 非破壊検査、材料試験事業を開始 |
| 昭和51年6月 | 溶接技術管理及び溶接構造物の総合診断事業を開始 |
| 昭和61年3月 | 大阪ニチゾウメンテナンス株式会社、広島ニチゾウメンテナンス株式会社、舞鶴ニチゾウメンテナンス株式会社、九州ニチゾウメンテナンス株式会社を吸収合併、商号を株式会社ニチゾウテックに変更 |
| 昭和61年4月 | 大阪市福島区に営業所を開設、併せて同所にて本店業務の一部を開始 |
| 生産ラインの自動化設備事業に進出 | |
| 昭和61年5月 | 電気工事業、管工事業、鋼構造物工事業、機械器具設置工事業について、特定建設業の大臣許可を取得 消防施設工事業、清掃施設工事業について、一般建設業の大臣許可を取得 |
| 昭和61年10月 | 自動車関連事業分野に進出のため、熊本県菊池郡大津町に九州事業部大津事業所を開設 |
| 平成元年4月 | 電気技術要員強化のため、ニチゾウ堺機電株式会社を吸収合併 |
| 平成元年8月 | 土木工事業について、一般建設業の大臣許可を取得 |
| 平成元年9月 | 本社を大阪市福島区に移転 |
| 平成2年7月 | 北九州地区の自動車関連事業分野に進出のため、福岡県京都郡苅田町に九州事業部苅田事業所(現、九州事業部北九州事業所)を開設 |
| 平成6年4月 | 設備メンテナンス業務の経営効率向上と高齢者の雇用機会確保のため、子会社株式会社ニツテク神奈川、株式会社ニツテク大阪、株式会社ニツテク舞鶴の3社を設立 |
| 平成7年5月 | 本社を大阪市大正区に移転 |
| 平成8年11月 | 大阪証券取引所市場第二部に株式を上場 |
| 平成11年4月 | 設備メンテナンス業務の経営効率向上を目的として子会社株式会社ニツテク有明を設立 |
| 平成11年7月 | 設備メンテナンス業務の経営効率向上を目的として子会社株式会社ニツテク広島を設立 |
| 平成12年1月 | 技術コンサルティング本部がISO9001の認証取得 |
| 平成12年4月 | 各種非破壊検査及び計測・診断に関するコンサルティング業務を行うため、子会社株式会社グリーンパワーを設立 |
| 平成14年4月 | 土木工事業、建築工事業について、特定建設業の大臣許可を取得 |
| 平成15年1月 | 全部門でISO9001の認証取得 |
| 平成17年3月 | 塗装工事業について、特定建設業の大臣許可を取得 |
| 平成17年6月 | 日立造船株式会社のグループ会社である株式会社舞鶴プラントからプラント機器事業を承継 |
| 平成18年1月 | 技術コンサルティング事業とエンジニアリング事業の拡充・強化を目的として、日立造船株式会社から同社の子会社である関西設計株式会社の全株式を取得 |
| 平成19年9月 | 九州事業部大津事業所の新事務所・工場を竣工 |
| 平成23年4月 | 全額出資子会社4社(株式会社ニツテク大阪、株式会社ニツテク有明、株式会社ニツテク広島、株式会社グリーンパワー)を吸収合併 |
| 平成23年10月 | とび・土工工事業、水道施設工事業について、特定建設業の大臣許可を取得 |
| 平成25年1月 | アタカ大機株式会社から建設事業を承継 一級建築士事務所の大阪府知事登録完了 舞台装置事業を行っている三晃工業株式会社の全株式を取得 |
| 平成25年3月 | 子会社である株式会社ニツテク神奈川が解散 |
| 平成25年7月 | 東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所市場第二部に株式を上場 |
| 平成26年3月 | 日立造船株式会社による完全子会社化に先立ち、東京証券取引所市場第二部を上場廃止 |
(注)平成26年4月1日付の株式交換により、当社は日立造船株式会社の完全子会社となりました。