エイジス(4659)の資産の部 - リテイルサポートサービスの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 4億4638万
- 2014年3月31日 +34.54%
- 6億57万
- 2015年3月31日 +27.36%
- 7億6489万
- 2016年3月31日 +52.61%
- 11億6728万
- 2017年3月31日 +62.09%
- 18億9209万
- 2018年3月31日 +34.5%
- 25億4491万
- 2019年3月31日 +10.38%
- 28億906万
- 2020年3月31日 +16.63%
- 32億7619万
- 2021年3月31日 +32.54%
- 43億4223万
- 2022年3月31日 -3.98%
- 41億6927万
- 2023年3月31日 +11.09%
- 46億3182万
- 2024年3月31日 +37.27%
- 63億5833万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (セグメント区分の変更)2025/06/23 15:00
当連結会計年度より、新たな中期経営計画「vision50」に基づき、報告セグメントを従来の「国内棚卸サービス」、「リテイルサポートサービス」および「海外棚卸サービス」の3区分から「リテイルサポート事業」、「マーケティング事業」および「国際事業」の3区分に変更いたしました。これは、各種サービスやサポート機能の集約化により経営資源を集中させることで成長速度を高めるとともに、コスト削減することなどを目的に、既存事業を機能別に整理したものとなります。前連結会計年度の数値については、変更後のセグメント区分に組み替えた数値で開示しております。なお、報告セグメントの変更の概要は以下のとおりであります。
「2024年3月期(前連結会計年度)」 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2025/06/23 15:00
なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めて計上しております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲