エイジス(4659)ののれん - リテイルサポートサービスの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 1億6239万
- 2019年3月31日 -6.92%
- 1億5115万
- 2020年3月31日 -24.31%
- 1億1441万
- 2021年3月31日 -32.12%
- 7766万
- 2022年3月31日 -36.36%
- 4942万
- 2023年3月31日 -57.14%
- 2118万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 16億4469万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/23 15:00
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)リテイルサポート事業 マーケティング事業 国際事業 合計 減価償却費 128,177 20,247 12,185 160,611 のれんの償却額 - 130,828 13,622 144,451 顧客関連資産償却費 - 37,115 - 37,115
(単位:千円) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、その効果が発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり定額法により償却しております。2025/06/23 15:00 - #3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- (セグメント区分の変更)2025/06/23 15:00
当連結会計年度より、新たな中期経営計画「vision50」に基づき、報告セグメントを従来の「国内棚卸サービス」、「リテイルサポートサービス」および「海外棚卸サービス」の3区分から「リテイルサポート事業」、「マーケティング事業」および「国際事業」の3区分に変更いたしました。これは、各種サービスやサポート機能の集約化により経営資源を集中させることで成長速度を高めるとともに、コスト削減することなどを目的に、既存事業を機能別に整理したものとなります。前連結会計年度の数値については、変更後のセグメント区分に組み替えた数値で開示しております。なお、報告セグメントの変更の概要は以下のとおりであります。
「2024年3月期(前連結会計年度)」 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社mitorizを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/06/23 15:00
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)流動資産 1,485,134 千円 固定資産 138,085 のれん 1,754,340 顧客関連資産 593,842
該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ9.2%増加し、21,792百万円となりました。これは主に、有価証券が199百万円減少したものの、現金及び預金が1,957百万円増加したことなどによるものであります。2025/06/23 15:00
固定資産は、前連結会計年度末に比べ3.6%増加し、8,939百万円となりました。これは主に、のれんが239百万円および顧客関連資産が74百万円減少したものの、次世代基幹システムに係るソフトウエアなどを含む無形固定資産のその他が910百万円増加したことなどによるものであります。
(ロ)負債 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/23 15:00
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 手許現金、随時引き出し可能な預金および容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3か月以内に償還期限が到来する短期投資からなっております。2025/06/23 15:00
(8) のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、その効果が発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり定額法により償却しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2025/06/23 15:00
株式会社mitorizに係るのれんおよび顧客関連資産の評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額