エイジス(4659)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国内棚卸サービスの推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 11億6379万
- 2014年3月31日 +11.57%
- 12億9840万
- 2015年3月31日 +26.86%
- 16億4716万
- 2016年3月31日 +33.64%
- 22億129万
- 2017年3月31日 +10.33%
- 24億2861万
- 2018年3月31日 +1.07%
- 24億5460万
- 2019年3月31日 +24.54%
- 30億5700万
- 2020年3月31日 +17.59%
- 35億9467万
- 2021年3月31日 +3.47%
- 37億1951万
- 2022年3月31日 -16.45%
- 31億781万
- 2023年3月31日 -25%
- 23億3071万
- 2024年3月31日 -6.43%
- 21億8081万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (セグメント区分の変更)2025/06/23 15:00
当連結会計年度より、新たな中期経営計画「vision50」に基づき、報告セグメントを従来の「国内棚卸サービス」、「リテイルサポートサービス」および「海外棚卸サービス」の3区分から「リテイルサポート事業」、「マーケティング事業」および「国際事業」の3区分に変更いたしました。これは、各種サービスやサポート機能の集約化により経営資源を集中させることで成長速度を高めるとともに、コスト削減することなどを目的に、既存事業を機能別に整理したものとなります。前連結会計年度の数値については、変更後のセグメント区分に組み替えた数値で開示しております。なお、報告セグメントの変更の概要は以下のとおりであります。
「2024年3月期(前連結会計年度)」 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- I リテイルサポート事業2025/06/23 15:00
売上高は、国内棚卸サービスにおける1店舗あたりの売上単価の上昇および受注店舗数の増加に加え、主要顧客からの集中補充サービスの受注増加により、増収となりました。営業利益は、国内棚卸サービスおよび集中補充サービスならびに改装サービスにおける生産性向上施策などにより売上総利益が増加し、加えてサービス料金の改定などにより増益となりました。
売上高は25,267百万円(前期比5.6%増加)、セグメント利益は2,765百万円(前期比17.5%増加)となりました。