エイジス(4659)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外棚卸サービスの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -1億4670万
- 2014年12月31日
- -1億1832万
- 2015年12月31日
- 6917万
- 2016年12月31日 +92.16%
- 1億3292万
- 2017年12月31日 +32%
- 1億7545万
- 2018年12月31日 -48.96%
- 8955万
- 2019年12月31日 -68.66%
- 2806万
- 2020年12月31日
- -1億5997万
- 2021年12月31日 -44.69%
- -2億3146万
- 2022年12月31日
- -1億6167万
- 2023年12月31日
- -2146万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/09 9:35
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)国内棚卸サービス リテイルサポートサービス 海外棚卸サービス 合計 売上高 外部顧客への売上高 10,758,017 5,859,902 1,625,478 18,243,397 セグメント間の内部売上高又は振替高 58,829 8,704 - 67,534 計 10,816,847 5,868,606 1,625,478 18,310,932 セグメント利益又は損失(△) 1,142,393 431,232 △161,674 1,411,952
(単位:千円) - #2 事業の内容
- 当第3四半期連結会計期間より株式の96.73%を取得した株式会社mitorizを連結の範囲に含めております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項」の(企業結合等関係)をご参照ください。2024/02/09 9:35
(海外棚卸サービス)
当第3四半期連結会計期間より以下のとおり子会社を設立し、連結の範囲に含めております。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/09 9:35
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント 合計 国内棚卸サービス リテイルサポートサービス 海外棚卸サービス 一時点で移転されるサービス 10,758,017 5,859,902 1,625,478 18,243,397
(単位:千円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益では、昨年度に行った従業員の賃上げの影響に加え、商品補充サービスの受注増加に対応するためのオペレーション体制の構築に係る費用の増加や実施条件変更などによる粗利率の低下により、減益となりました。売上高は7,856百万円(前年同四半期比34.1%増)、セグメント利益は134百万円(前年同四半期比68.9%減)となりました。2024/02/09 9:35
Ⅲ 海外棚卸サービス
海外棚卸サービスは、進出国・地域において行動制限の緩和に伴う社会経済活動の正常化が一層進み、受注状況は引き続き回復傾向で推移しているほか、新規案件の獲得や料率の引き上げなどにより、増収となりました。