エイジス(4659)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - リテイルサポートサービスの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2497万
- 2014年6月30日 +19.03%
- 2973万
- 2015年6月30日 +161.86%
- 7785万
- 2016年6月30日 +30.4%
- 1億152万
- 2017年6月30日 +26.48%
- 1億2841万
- 2018年6月30日 -49.99%
- 6421万
- 2019年6月30日 -67.07%
- 2114万
- 2020年6月30日 +855.78%
- 2億213万
- 2021年6月30日 +27.67%
- 2億5807万
- 2022年6月30日 -57.09%
- 1億1073万
- 2023年6月30日
- -312万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内棚卸サービスは、一部顧客における商品在庫数量の減少や当社グループの事業再編に伴う一部サービスの子会社への移管など売上高減少要因はありましたが、新規案件の獲得や既存顧客からの受注店舗数の増加などにより、売上高は増収となりました。 営業利益では、昨年度に続き従業員の処遇改善による賃金の増加に加え、営業活動費の増加、棚卸端末の開発に係る経費などが増加し、減益となりました。売上高は3,457百万円(前年同四半期比1.8%増)セグメント利益は185百万円(前年同四半期比25.8%減)となりました。2023/08/10 15:31
Ⅱ リテイルサポートサービス
リテイルサポートサービスは、店舗改装サービスの一部顧客において実施方法の変更に伴う料率の低下や内製化による売上高減少要因はありましたが、商品補充サービスおよび店舗改装サービスにおいて主要顧客からの受注店舗数が増加したことにより、売上高は増収となりました。