- 4659
- 2026/06/18
- 時価
- 476億円
- PER
- 18.15倍
- 2010年以降
- 4.75-18.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2010年以降
- 0.63-2.54倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- 7.92%
- ROA
- 6.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 2億7697万
- 2014年3月31日 +41.24%
- 3億9118万
個別
- 2013年3月31日
- 2億7372万
- 2014年3月31日 +41.62%
- 3億8764万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2014/06/27 14:10
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)国内棚卸サービス 海外棚卸サービス リテイルサポートサービス 合計 減価償却費 266,683 17,621 809 285,114 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 115,110 11,065 556 126,732
(単位:千円) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/06/27 14:10 - #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/06/27 14:10
当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は、637百万円(前年同期は21百万円の使用)であります。その主な内訳は、支出要因として定期預金の預入による支出1,302百万円、無形固定資産の取得による支出が234百万円、収入要因として定期預金の払戻による収入1,300百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 5 資本の財源及び資金の流動性について2014/06/27 14:10
当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローでは、1,332百万円を得ました。投資活動によるキャッシュ・フローにおいては、定期預金の預入及び無形固定資産の取得等により637百万円を支出しました。財務活動によるキャッシュ・フローにおいては、配当金の支払及び自己株式の取得による支出等により455百万円の支出となりました。これらのことから現金及び現金同等物は271百万円の増加となりました。
現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は3,629百万円であります。今後も営業活動により獲得する資金を、投資活動に使用しながら、一定程度の手許資金を保有し、財務の健全化に努めてまいります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、平成10年4月1日以降取得した取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2014/06/27 14:10
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。