営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 47億2096万
- 2022年3月31日 -16.63%
- 39億3605万
個別
- 2021年3月31日
- 37億1951万
- 2022年3月31日 -16.45%
- 31億781万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/28 14:28
(単位:千円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 21,542 18,720 連結財務諸表の営業利益 4,720,967 3,936,052
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/06/28 14:28
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、一般取引条件に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2022/06/28 14:28
当社グループでは従前より、売上高及び営業利益の拡大を第一の目標としております。今期は、売上高の拡大に向けた施策に注力するとともに、中長期的な成長を見据えた人的資本への投資、成長事業の創出に向けた投資を積極的に行うことで、成長戦略の推進を図ってまいります。
(3)経営環境および中長期的な会社の経営戦略 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- I 国内棚卸サービス2022/06/28 14:28
国内棚卸サービスは、新規顧客の獲得や前期の緊急事態宣言に伴う棚卸サービスの受注減少からの回復など売上増加要因はありましたが、店舗在庫数量の減少や一部顧客において棚卸実施回数や発注店舗数が減少したことにより、減収となりました。営業利益では、サービス品質向上を目的とした組織体制とオペレーションの強化による人件費の増加、次世代棚卸システム開発経費や採用コストなど販売管理費の増加により、減益となりました。
売上高は16,317百万円(前年同期比2.3%減少)、セグメント利益は3,107百万円(前年同期比16.4%減少)となりました。